畑中 暢行
Nobuyuki HATANAKA Percussion
1953年東京都に生まれる。5歳より桐朋学園子供の為の音楽教室に入室。
その後東京芸術大学器楽科(打楽器専攻)に入学。在学中より、オーケストラ・録音スタジオ等の活動を開始する。また、パーカッショングループ72の活動に参加。
現在フリーランスのTimp.&Percussionプレイヤーとしてあらゆるジャンルでの演奏活動をこなしながら、一方では吹奏楽の指導でも文教大学・創価グロリア吹奏楽団等の団体のパーカッションパートの指導でめざましい成果を上げている。
パーカッショングループ72、銀河管弦楽団、アンサンブル・A・Corde、東京アーバンブラス、VIVID BRASS TOKYO、各メンバー
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Tenor Hornの表記について
日本国内ではこの楽器の名称として、「テナーホーン:Tenor Horn」「アルトホルン:Alto Horn」の2通りの呼び方がありしばしば混乱を招いているが、VBTでは英国での呼び方にならい「テナーホーン」と表記します。ちなみに「アルトホルン」は米国、日本の管楽器メーカーがそのように表記しています。



















